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全日本少年春季軟式野球大会/西春日井支部予選1回戦
本日、全日本少年春季軟式野球大会西春日井支部予選1回戦を戦いました。
対戦相手は清須市立春日中学校さん。
この大会から1,2年生の新チームですが、春日中学校さんは春の県大会(全日本少年)ベスト4、夏の県大会(中日少年)ベスト4の実績があり、旧チームのメンバーも多く残っている西春日井支部で最も力のあるチームです。
相手は格上ですが、思い切ってぶつかりました。
結果は0−1の敗戦。初回に2死から連続長打を浴び、その1点に泣く結果となりました。
冷静にゲームを振り返ってみると、「勝ちゲーム」にしなくてはならない試合だったと思います。
チャンスを「広げる」そしてチャンスを「刈り取る」ことができなければ、負けてしまうことを学んだと思います。
明日から来春に向けてスタートしていきます。この悔しさを忘れずに、日々努力することを期待します。
また、今シーズンのメイン大会が終了したため、交流戦を11月末まで募集しております。
対戦してくださるチーム様がいらっしゃれば監督岡までご連絡ください。
審判部の皆様、暑い中ありがとうございました。
春日中学校野球部の皆様、対戦ありがとうございました。ぜひ優勝して県大会で活躍してください!
桑田杯ヤングチャレンジ大会/第6戦(最終戦)
8/31(土)は桑田杯ヤングチャレンジ大会第6戦(最終戦)でした。
レークス名古屋さん(名古屋市)と対戦させて頂きました。
2回に先制するも3回に2点タイムリーで逆転され、4,5回にも追加点を許し1−6で敗戦。
これで6戦合計で3勝3敗となりました。
決勝トーナメントに進出できるかどうかは他のチームの結果次第ではありますが、このリーグ戦は選手を一つにする非常に有意義な機会となりました。
事務局横山様を始め、運営に関わる皆様、また当チームの試合を裁いて頂いた審判団の皆様に心より感謝申し上げます。今後とも宜しくお願い致します!
ここまでは1年生のリーグ戦ということで、相手のレベルに関わらず「理想」を追った戦い方をしてきました。しかし、来週からは負けたら終わりの全日本予選です。
この試合後には、今のチームの「現実」を受け止めた戦い方にシフトすることを選手とともに決定しました。
チームの目的である「とことん勝ちにこだわり」、そして「とことん楽しむこと」ができるように最大限の準備をしましょう。
一回戦は9/7(土)15:30〜@西枇杷島公園野球場🆚清須市立春日中学校さんです。
相手は格上ですが、思い切ってぶつかります!
ご声援宜しくお願い致します。

桑田杯ヤングチャレンジ大会/第4,5戦
8/11(日),8/12(祝)は桑田杯ヤングチャレンジ大会第4,5戦に臨みました。
11日は吉良ベースボールクラブさん(西尾市)と対戦させて頂きました。
初回に先制され、チャンスを作るも決定打が出ず、歯痒い展開の試合でした。
しかし、4回に同点、5回に逆転、最終回に追いつかれるも、再度逆転し、3×−2でサヨナラ勝ちとなりました。
12日は一色SKさん(西尾市)と対戦させて頂きました。
初回のピンチを防ぎ、2回に先制、3回には3連打も絡めて追加点を取り、最終的に5ー1で勝利となりました。
この2日間で投手は計6人が登板し、捕手も3人起用、野手陣も序盤から代打、代走、守備固めとそれぞれの特徴を活かせる場面で積極的に起用しました。
2試合で合計15安打は取り組みの成果が出ていると思います。残塁が多いのはチームの課題ですが...
今後もレベルの高い競争を期待しています。
来週はリーグ戦はなく、20日にはいよいよ全日本少年春季大会支部予選の抽選会が行われます。
秋の県大会出場に向けて、チーム一丸となって戦います。今後もご声援よろしくお願い致します。
吉良ベースボールクラブさん、一色SKさん、対戦ありがとうございました。
桑田杯ヤングチャレンジ大会/第2,3戦
今週末も桑田杯ヤングチャレンジ大会に臨みました。
6日(土)第2戦は藤華クラブさん(名古屋市中川区)と対戦させて頂きました。
初回に2点を先制されるも3回に一挙5点を取り、逆転に成功。
その後、1点を加えて、6−2で公式戦初勝利となりました。
7日(日)はFBクラブさん(名古屋市緑区)と第3戦を戦いました。
3投手が好投もミスが絡み、3失点。攻撃では7人のランナーを出塁し、果敢に攻めるも無得点。
0−3で2つ目の黒星となりました。
次週、リーグ戦はありませんが、1つのポイントとなる3連休です。
個々のレベルアップに期待します。
対戦して頂いた藤華クラブさん、FBクラブさん、ありがとうございました。
桑田杯ヤングチャレンジ大会/第1戦
6/29(土)は口論議公園野球場にて愛知少年野球友好会さん主催の桑田杯ヤングチャレンジ大会に参加させて頂きました。
第1戦は名古屋ドジャースさんと対戦し、0−5で敗北という結果になりました。
4投手が登板し、トータル5失点とはいえ、全体としては及第点といった内容。
攻撃に大きな課題を残していますが、次に繋がる一戦になったかと思います。
先週、テスト週間で渡せなかった公式戦ユニフォーム用の背番号を練習後に配布。
全日本軟式野球連盟さんがルールを改定し、0〜99番まで選手は使用できることになっています。
よって、当チームでは、大学野球のようにポジションに捉われず、選手に似合う番号を選びました。
それぞれ意図を読み取って、その番号に負けない選手になってもらいたいものです。
明日、第2戦🆚レークス名古屋さんが予定されていますので、幸先良い白ユニデビューを期待します。
最後になりますが、名古屋ドジャースの皆様、対戦ありがとうございました。








